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”つらら”その後

まだまだ進化しています。
こうなったらトコトン付き合おうじゃないの

2月2日のつらら

2月4日のつらら

太いつららの向こうに

屋根つき餌台に初めてシジュウガラがやってきた  

子供が生まれた

2月6日には

  とうとう2メートル50センチになった

朝日のあたる家だし・・なんでかしらん?
松葉のつまりが困るので、樋がないからつららが出来て当たり前なんだけど。
瓦屋根はスレート屋根より雪が解けにくいから、つららが長持ちしている気がする。

こうなったら見守るしかない。とことん付き合おう

と思っていたが、所用で静岡へ行くことになった。
つららよ!落ちるなよ
松本→甲府から身延線で特急ふじかわに乗る。遠回りだけど初体験線。うふ

4 thoughts on “”つらら”その後

  1. 永~い つらららですね
    安曇野は寒いんですね!!
    拙宅は東信州の標高830mです。
    氷柱は出来ますがせいぜい60cmかなぁ~
    日が出れば直ぐに溶けてしまいます。
    何日かはしりませんがご主人が戻られるまで氷柱は頑張るのでしょう・・・・
    ツラララララ・・・・ですね

  2. 留守はつらら?
    今週も冷える予報なので、なんとか帰りを待ってくれそうな期待もあり

  3. 入れない・?
    家に戻ったら家の周りが全て地面まで達していて入れない。なんてありえないでしょうが・・・つららロックでバーボンなんていいでしょうね。つららが融けたら何になる?春になる。か。

  4. 柵になると
    むか~しの監獄になる!
    不思議です。なぜこの1本だけが延びるんでしょう?テレビ的には”ど根性つらら”
    とけるは融けるがきっと正解ですね

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